ニコニコドキュメンタリー

本当のことを知りたい。

このサイトではドキュメンタリーをはじめとした映像作品を紹介するとともに、関連するさまざまなテーマで意見を募集し、議論を展開していきます。

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  • “アメリカの軍事戦略”と“沖縄史”から考える沖縄 ~基地問題の本質とは?~

    沖縄返還から44年を迎えるにあたって、基地問題の本質に迫る特集をお届けします。なぜ世界の米軍基地はなくならないのか、アメリカの基地拡大と軍産複合体の裏側に迫ったイタリア映画『誰も知らない基地のこと』、そして、沖縄の終わらない戦後史を丁寧に描いた『沖縄 うりずんの雨』の2本のドキュメンタリー作品を放送。また、2作品放送後には有識者を招き、沖縄史という縦軸と、アメリカの軍事戦略や世界情勢という横軸から読み解くことで見えてくる沖縄の姿と、基地問題の本質について考える解説討論番組を生放送いたします。

  • ドキュメンタリー映画『ダイビング・ベル―セウォル号沈没事故の真実』日本初配信

    セウォル号沈没事故から2年を迎える4月16日、セウォル号沈没事故を描いた『ダイビング・ベル』の日本語字幕版を初配信。作品配信後は、「国の事故対応と危機管理」をテーマに専門家らを招いた討論番組も実施します。

  • 電力自由化直前 改めて知りたい原子力発電について

    4月1日から始まる電力自由化を前に“原子力発電”をテーマにした2本のドキュメンタリーを放送します。 放射性廃棄物の埋蔵を巡り、未来の地球の安全を問いかける『100000年後の安全』、そして環境保護派が原発を支持する理由に迫った『パンドラの約束』。 原子力発電か、自然エネルギーによる発電か、一人一人が選択できるようになるタイミングだからこそ、改めて“原子力発電”について考えを深める特集をお送りします。 また放送後には、原子力発電の推進派、反対派双方を招いた解説・討論番組をお送りします。

  • 国際的な第三者の視点から「日韓問題」を描いたドキュメンタリー

    BBCワールドワイドから推薦を受けた、イギリスの制作会社 Blakeway Productions が制作したオリジナルドキュメンタリー作品。 数多くの受賞ドキュメンタリーを手がけてきたBlakeway Productionsにより、従軍慰安婦、領土問題、ヘイトスピーチなど、さまざまなテーマについて、国際的な第三者の視点から「日韓問題」が描かれています。 全2話の上映翌日にはそれぞれ、「日韓問題」が海外からどのように受け取られているのか、作品をベースにした討論番組を実施。また、個別のテーマについての解説番組も生放送します。

  • 「安くて、おいしい」の裏のあぶない秘密!?

    アメリカの巨大食品会社の暗部に鋭く切り込んで話題となったドキュメンタリー『フード・インク』を、10月31日(土)20時より上映生放送。 作品の上映後は、食の問題に詳しい専門家をスタジオに招き、アメリカ式工業フードシステムの現状やTPPによる日本の食の未来を考えます。 「フード・インク」(2008、アメリカ) 監督:ロバート・ケナー 普段口にしている食べ物はどのように生産され、消費者の元に届けられているのか? 生産過程を追う中で、農産物や食肉が工業製品のように作られる食品業界の闇や、食の市場を牛耳る巨大企業の実態が明らかに。

  • 町山智浩氏が選んだ ヤバすぎるアメリカ

    アメリカ在住の映画評論家・町山智浩氏が選んだ、超大国アメリカの裏側がわかる過激なドキュメンタリー作品を特集。 「キリスト教原理主義」「メディアの帝王ルパート・マードック」「マリファナ合法化」など、今もなおアメリカを突き動かす題材をテーマに迫った3作品です。 作品の上映後は、各作品とそのテーマの最新事情を、テーマにふさわしいゲストとともに深掘りしていくトーク番組を生放送します。

  • NHKスペシャルを見ながらNHK制作者と一緒にみんなで語る

    「NHKスペシャル」などNHKで放送されるドキュメンタリー番組をNHKプロデューサー、ディレクターや専門家のゲストと一緒に番組放送中に実況をします。さらには番組終了後に番組で扱われたテーマについて語り合う座談会もお送りします。

  • テレビ地上波では放送されない作品たち

    日本で劇場公開され物議を醸した問題作や、あまりにもタブーな内容故に、日本での公開が実現しなかった作品群を、ドキュメンタリー、フィクション、テレビというジャンルを問わずにセレクトしてお届けします。

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